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おうちで働くと・・

2017年12月25日

クリスマス。長女がインフルエンザになりました。となると今週は保育園登園停止。

そのまま年末年始のお休みです。

兄弟がインフルエンザの場合は次女も登園停止なので、2人とも長い冬休みが突然始まってしまいました。

やりたかった仕事はもちろんいろいろありましたが^^;

どうしてもやらないと困る!!という仕事は数少ないので少しゆっくりしようと思います。

もう夫婦でおうちで働くスタイルも4年半しているので当たり前になってしまいましたが、
「今週はお休みしてくださいね」とお医者さんに言われて働くママがストレスなことはたくさんあります。

*この仕事納めの忙しいときに会社に年始まで出勤できませんとすいません回りしなきゃならないこと

*どうしてもやらないと困る仕事には病気の子を誰かに預けて仕事しないとならないこと

*仕事しても休んでも、どちらの選択も迷惑をかけてしまう人がいること

*「子どもがかわいそう」と言われたり「あの人いつ休むか分からないから」と任せてもらえる仕事に制限が出ること

全てが当てはまるわけではないですが、子を持つ母が働くということは壁が多いです。

なぜなら「じぶんに決定権がない」から。

会社とは、雇用という安定と引き換えに時間や場所、関わる人、を会社に決められます。

じぶんで決めることができません。

だから子どもがかわいそうと言われたりすると後ろめたさがじぶんにもあるから気になってしまいます。

わたしがおうちで働くことをどうして発信しているかというと、「じぶんで決められる」からです。

子どもが登園停止。さて仕事量はいつもの10%にしようかしら?

どの仕事をやって、どれをやらないにしようかしら?これだけは欠かせないから、旦那に子どもを頼んで行こう。

と、柔軟に対応できます。

だからもし「子どもがかわいそう」と言われても「そう?」と気になりません。

どうして仕事をするのか?どうしてこの選択をするのか?

をじぶんで決めているので選択に納得しているから外野の言うことなんて気にする必要がありません。

個人事業主とは大変な道かもしれませんが、未来のある道でもあります。

しかも、今はネットとパソコン、無料のツールなどで誰もがおうちでその未来ある道に取り組むことができます。

選択肢の一つとして、そんな方法もあるということをぜひ知っておいてください。

本日もお付き合いありがとうございました。

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